スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関連エントリ抽出中...

Google Chromeの更新版「v11.0.696.57」リリース

googlechrome_20110115.jpg

Google Chromeの更新版となるバージョンv11.0.696.57がリリースされました

今回のアップデートで修正された脆弱性の危険度は、4段階で上から2番目に高い“High”が16件、3番目に高い“Medium”が6件、最も低い“Low”が3件脆弱性などです

詳しくは続きから

米Google Inc.は27日(現地時間)、同社製Webブラウザー「Google Chrome」の最新安定版となるv11.0.696.57を公開した。最新版の主な変更点は、Webページ上のフォームなどにマイクから入力した音声でテキストなどを入力できるAPI“HTML Speech Input”に対応したこと。

 “HTML Speech Input”APIは、すでに同APIに対応している“Google 翻訳”のページなどで利用可能。同サイトでは翻訳元の言語を“英語”にすると、入力フォームの右下にマイク型のアイコンが表示される。このアイコンをクリックするとポップアップが表示されて音声入力の待ち受け状態になるので、パソコンへ接続したマイクに向かって英語で話せばフォームにテキストが入力される仕組み。なお、編集部にて試用したところ、翻訳元の言語に英語以外を指定した場合は音声入力はできなかった。

 さらに、全25件の脆弱性も修正されている。そのうちWindowsに関係する脆弱性は21件で、内訳は同社の基準で深刻度が4段階中2番目に高い“High”に分類された脆弱性が14件、“Medium”に分類された脆弱性が5件、“Low”に分類された脆弱性が2件となっている。
ソース:窓の杜


Google Chromeを導入していない方



Google Chromeをダウンロード

Google Chromeを導入済みの方



「レンチのアイコン」→「Google Chromeについて」と進みアップデート

お疲れさまでした

関連エントリ抽出中...




管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL
http://kininaru7777.blog76.fc2.com/tb.php/1746-d38fd262





ページ最上部へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。